新NISAの話を初めて聞いたときは、随分と先のことのように考えていましたが、先日、2024年の新NISAの積立設定を行いました。今後、私の投資状況や、新NISAを取り巻く環境の変化などを、アップしていこうと思います。[2023/11/16]
※ このページは、新しい記事が上になるように配置してあります。
2024年12月 2025年 新NISA 積立設定
いよいよ、2025年の新NISAの積立設定を行う時期(11/13~)がきました。再度、詳細を検討して、近日中に設定を完了したいと思います。→ 11/23 積立設定を完了しました。
[8] 2025年 新NISA積立金額(15万円/月)
地 域 | 購入 | 詳細 | 指 数 | 銘 柄 | 信託報酬 | 投資枠 | 購入 |
全世界 | 3 | 3 | MSCI | eMaxis Slim | 0.05775 | 積立 | Cash |
先進国 | 2 | 2 | 除く日本 | eMaxis Slim | 0.09889 | 積立 | Cash |
日 本 | 2 | 1 | 日経225 | 楽天 | 0.132 | 成長 | Card |
1 | TOPIX | eMaxis Slim | 0.143 | 成長 | Card | ||
米 国 | 4 | 2 | S&P500 | 楽天 | 0.077 | 成長 | Card |
1 | 全米 | 楽天 | 0.162 | 成長 | Card | ||
1 | Nasdaq100 | ニッセイ | 0.2035 | 成長 | Card | ||
インド | 4 | 3 | Nifty50 | iFree Next | 0.473 | 成長 | Card |
1 | Active | iTrust | 0.9828 | 成長 | Card | ||
検討中 | Active | HSBC | 2.09 | 成長 | 証券 | ||
検討中 | Active | イーストスプリング | 1.9497 | 成長 | 証券 |
<基本戦略>
中期的な視点に立った時、今後の4~5年は、「円高リスク」「米国衰退」を考慮する必要があると思います。とは言え、長期的な意味での定期定額積立(ドル建て)は必要だと思います。
そこで、2025年の積立額は、15万円に減額することにしました。年間180万円になります。
資産総額から考えると少なめですが、先に述べた「円高」や「米国衰退」「地政学」更に「インフレ」「法定通貨の価値下落」などのリスクを総合的に考慮して、非課税枠のNISAの積立は継続したいと思います。
また、積立銘柄に関しては、中長期的な視点から、バランスよく決めました。また、利益の最大化を目指すのではなく、様々なリスクを考慮して、安定した利益を優先事項として決定しました。
2024年11月 ゴールド&シルバー保有量
[2024/11/03]作成
今後の投資計画のため、ゴールドとシルバーの保有量をまとめました。
別なページに移動させました。
来年、2025年の積立は、10月の記事でも示したように、投資信託15万円(NISA口座)、ゴールド5万円(特定口座)を考えています。
ゴールドに関しては、投資信託(NISA口座)での購入(非課税)も考えられますが、田中金属で毎月積立を行おうと思います。
[2024/11/18]
ゴールド(シルバーも含む)の相場は、大統領選以降、下落に転換しました。この傾向は、今後も、短中期的には続く可能性が高いと思われます。
資産総額が大きくなってきたため、影響が大きいですが、長期保有の方針は貫きたいと思います。
[2024/11/23]
本日、ゴールド関係の記事は、パスワードをかけて、「投資商品-一般的な投資-純金投資」に移動させることにしました。以後は、そちらを参照してください。
2024年10月
今月の積み立てが終わると、新NISAの積立額は300万円になります。すごい額です。
[2024/10/21]作成
[2024/11/04]修正
そろそろ、11月に向けて、来年の新NISAの積み立ての方向性を、決めなければならないと思います。今回は、NISAに捕らわれずに、積立投資全体に関しての考えです。結論から言うと、来年も積み立ての総額は、20万円にしたいと思います。その内訳は、
アセット | 商 品 | 積立金額 | 購入先 | 口座 | |
1 | 投資信託 | 日本のインデックス | 2万円 | 楽天証券 | 新NISA |
2 | 投資信託 | 米国のインデックス | 7万円 | 楽天証券 | 新NISA |
3 | 投資信託 | インドのインデックス | 6万円 | 楽天証券 | 新NISA |
4 | コモディティー | 現物のゴールド積み立て | 5万円 | 田中金属 | 特定 |
とする予定です。9月で示した、積み立て銘柄(案)に反映しました。
2024年9月
[2024/09/03]
[2024/10/04]~ 再考
今月の積み立てが終わると、新NISAの積み立ても270万円になります。
[7] 2025年 新NISA積立金額(15万円/月)(案)
地 域 | 購入 | 詳細 | 指 数 | 銘 柄 | 信託報酬 | 購入 |
日 本 | 2 | 1 | 日経225 | 楽天 | 0.132 | Card |
1 | TOPIX | eMaxis Slim | 0.143 | Card | ||
米 国 | 7 | 3 | S&P500 | 楽天 | 0.077 | Cash |
2 | 全米 | 楽天 | 0.162 | Cash | ||
Nasdaq100 | 楽天 | 0.198 | ||||
2 | Nasdaq100 | ニッセイ | 0.2035 | Card | ||
インド | 6 | 4 | Nifty50 | iFree Next | 0.473 | Card |
Nifty50 | 楽天 | 0.308 | ||||
2 | Active | iTrust | 0.9828 | Card |
[2024/09/14]
来年の新NISAへの投資計画を考えるにあたり、以前と比べて、非常に考慮すべき事項が多いことに悩まされています。簡単に言えば、どの国や地域に投資することが良いのか自信が持てません。
確信が持てないのは、皆同じですが、方向性がつかめない状況に困っています。とは言え、ある程度、今、考えられる範囲のことを書いておこうと思います。
今後の世界の経済状況についての現時点での予想 |
大局的には、今後5~10年間は、米国中心の経済成長が予想されます。そして、長期的には、インドの成長が期待されます。インドを除く新興国、米国を除く先進国に関しては、それなりの成長は予想されますが、投資対象としての魅力にはかけます。 |
上記の予想をもとに、私の年齢を考慮した場合、今後10年の投資(新NISA)の対象としては、「米国」「インド」の2か国に絞って投資しようと思います。
[2024/09/14]
今後の投資計画の参考のためにも、「投資信託」限定で、現在の地域・国別の「投資額」を集計してみました。時間ができたら、「評価額」もまとめてみたいと思います。
地域・国 | 全世界 | 先進国 | 新興国 | 米 国 | インド | 日 本 | その他 | 合 計 |
現投資額 | 170 | 60 | 40 | 200 | 30 | 90 | 30 | 620 |
目 標 額 | 170 | 60 | 40 | 300 | 290 | 90 | 30 | 980 |
積 立 額 | 0 | 0 | 0 | 100 | 260 | 0 | 0 | 360 |
比率(%) | 18 | 6 | 4 | 30 | 30 | 9 | 3 | 100 |
今回の集計により、今後2年間の新NISAの投資額(15万円/月)を、ある程度考えることができました。具体的には、米国が4万円/月、インドが11万円/月とする予定す。
2024年8月
[2024/08/23]
来年(2025年)の計画を考えてみました。
まずは、毎月の積立金額を15万円に減額する予定です。(積立期間2年に拡大)
[6] 2025年 目標積立金額(15万円/月)(案)
No. | 地 域 | 案 | 指 数 | 銘柄 | 信託報酬 | 購入 |
1 | 先進国 | 2.0 | 除く日本 | 楽天 | 0.088 | Card |
1.0 | 除く日本 | eMaxis Slim | 0.09889 | Card | ||
2 | 日 本 | 2.0 | TOPIX | eMaxis Slim | 0.143 | Card |
3 | 米 国 | 2.0 | S&P500 | 楽天 | 0.077 | Card |
2.0 | S&P500 | eMaxis Slim | 0.09372 | Card | ||
1.0 | Nasdaq100 | 楽天 | 0.198 | Card | ||
4 | インド | 2.0 | Nifty50 | 楽天 | 0.308 | Cash |
2.0 | Nifty50 | iFree Next | 0.473 | Cash | ||
1.0 | Active | iTrust | 0.9828 | Cash |
2024年7月
[2024/07/10]
7月も10日になりました。新NISAの7月分の積立も無事終了しました。気づけば、210万円の投資額になりました。いろいろな迷いはありますが、年内は、月30万円の積立を継続しようと思います。
ところで、今後の経済状況ですが、過去のアノマリー的な見方では、8月~9月にある程度の調整が入る可能性があります。だからと言って、新NISAの積立に関しては変更はないのですが、現金の確保を考えてもよい時期かもしれません。
最大の理由は、新NISAの積立資金が枯渇しているからです。もちろん、もともと何かしらのアセットを売却する必要がありました。今後、株式相場の上昇も考えられますが、このタイミングでの、株式の利益確定はありかなと考えています。
具体的には、東証上場ETFの売却とSBIラップの解約を考えています。金額的には、新NISAの年内の残りの積立金額である、150万円(ETF120万円売却+ラップ30万円解約)が適正と考えています。
ETFの売却銘柄に関しては、コモディティーとインド株を除いた、その他の銘柄の売却を検討してみたいと思います。
2024年5~6月
[2024/05/02]
5月になりました。総資産中の現金比率が、いよいよ小さくなってきました。資金繰りを考える中、仮想通貨が下落してきました。最高値から考えると暴落に近い下落になっています。また、ずっと上昇を続けてきた、株式と純金の価格も下落基調です。
現時点での考えは、必要な資金の半額を東証上場ETFの売却、もう半分を純金の売却で賄おうと考えています。
[2024/06/01]
6月になりました。新NISAも、いろいろな意味で落ち着いてきたかな?と思います。今後も、様々な状況の変化が訪れると思いますが、大きな変更は無いかなと思います。
新NISAの当初の計画では、年額360万円で2年間(計720万円)の積立予定でした。しかし、1年が経過する時点で、投資金額の見直しを考えたいと思います。具体的には、月額10万円か15万円に変更したいと思います。その場合、投資期間が延長されることになります。
[2024/06/24]
6月も後半に入り、いよいよ半年が過ぎようとしています。6/1のコメントで、年内は、月30万円の積み立てを続けると話をしましたが、見直したい気持ちがでてきました。理由は、次々と、様々な指数が新高値を更新しているからです。
つまり、現在、株式相場は絶好調だからこそ、半額の月15万円の積み立てに変更しようと考えています。それは、来年2025年には、調整局面がくることを視野にいれてのことです。20年以上の長期投資が確実に可能であれば、そんなことは考えないのですが、わたしの場合少々微妙です。
一方、予定通り、毎月30万円の積み立てを24か月(2年間)続けるという考えもあります。非常に迷っていますが、王道を行くのであれば、月30万円の積み立てを継続すべきだと思います。
2024年4月(積立状況:最新)
[2024/04/02]
[5] 目標積立金額(30万円/月)
No. | 地 域 | 最新 | 指 数 | 銘柄 | 最新 | 信託報酬 | 来年 |
1 | 全世界 | 11.0 | MSCI | eMaxis Slim | 5.0 | 0.05775 | 5.0 |
FTSE | 楽天 | 5.0 | 0.05610 | 5.0 | |||
除く米国 | 楽天 | 1.0 | 0.20200 | — | |||
2 | 先進国 | 3.0 | 除く日本 | eMaxis Slim | 1.5 | 0.09889 | 2.0 |
楽天 | 1.5 | 0.08800 | 2.0 | ||||
3 | 日 本 | 6.0 | TOPIX | eMaxis Slim | 2.0 | 0.14300 | 3.0 |
日経225 | 楽天 | 1.5 | 0.13200 | 3.0 | |||
JPX150 | iFree | 1.0 | 0.21450 | — | |||
日経400 | iFree | 0.5 | 0.21450 | — | |||
日経連続増配 | iFreeNEXT | 1.0 | 0.45100 | — | |||
4 | 米 国 | 6.0 | S&P500 | eMaxis Slim | 1.5 | 0.09372 | 2.0 |
楽天 | 1.5 | 0.07700 | 2.0 | ||||
Nasdaq100 | ニッセイ | 1.0 | 0.20350 | — | |||
楽天 | 0.5 | 0.19800 | 1.0 | ||||
SOX指数 | ニッセイ | 0.5 | 0.18150 | — | |||
楽天 | 0.5 | 0.17600 | 1.0 | ||||
FANG+ | iFreeNEXT | 0.5 | 0.77550 | — | |||
5 | 新興国 | 2.0 | eMaxis Slim | 2.0 | 0.15180 | 2.0 | |
6 | インド | 2.0 | Nifty50 | iFreeNEXT | 0.5 | 0.47300 | — |
アクティブ | iTrust | 0.5 | 0.98280 | — | |||
Nifty50 | 楽天 | 1.0 | 0.30800 | 2.0 |
[2024/04/12]
資金繰りについてです。資産が無い訳ではないのですが、プレ投資をした、「上場ETF」も、「純金」も、また、別枠で投資している「仮想通貨」もどれも含み益を抱えて、新NISA用の積立資金を捻出するために、何を売却するか迷っています。
現状では、積立直前までは、プレ投資の資産売却を行わないで、必要な時に必要なだけ売却(取り崩し)を行う予定です。そのような状況を受けて、現金比率はついに5%を切ってしまいました。決して生活や投資に困る訳ではありませんが、当分は、自転車操業状態です。
結果として、日々の資産総額は順調に推移していますが、どこかで見切りをつけて、ある程度の「利確」を行う必要がありそうです。
[2024/04/27]
早いもので、4月も終わりに近づいてきました。経済状況は、相変わらず不透明ですが、不穏な動きを示唆するような情報が多くなってきました。とは言っても、私は、まったく方針を変えることなく、淡々と積立を継続していきたいと思います。そして、本当に少額ですが外貨積立を始めました。
4/12のところでも述べましたが、最近、現金比率が異常に小さくなってきました。そして、そろそろ、5月の積立資金、生活資金(旅行での大きな支出が予定されている)を確保する必要がでてきました。
そこで、取り崩し方法について、当座のルールを再確認をしました。まず、仮想通貨は売却の対象としない(ただし、資産の10%を超えた場合は、何かしらの対応を行う)ことにしました。
とりあえず、3つの案を考えてみました。
案1 現在、プレ投資の対象である、純金と東証上場ETFの両方が含み益を抱えている。従って、どちらを売却するか迷っているが、売却した資金はNISA(株式)の資金として使用されるので、アセットアロケーションの観点から、東証上場ETFの売却を考える。 |
案2 両方とも含み益を抱えていることから、バランスを考えながら、純金と東証上場ETFの両方の売却を考える。ただし、純金の売却に関しては、純金積立には手をつけずに、前回の利確で得た資金で購入した純金を対象とする。 |
案3 特定口座からNISA口座(非課税)への投資資金の移動という観点で、現有の投資信託を売却する方法もありかな?と思う。 |
どの案も一長一短がありますが、現時点では、「案2」「案3」の併用で、取り崩していこうと思います。
なお、東証上場ETFの売却の対象銘柄については、非常に迷っています。基本的には、評価額でリバランスする方法と、含み損益率を考慮して売却を行う方法を併用するつもりです。
2024年3月
[2024/03/06]
さすがに3か月目に入り、NISAの投資銘柄や金額も固まってきました。しかしながら、特定口座で保有しているコモディティーETFの関係で、大幅な見直し案を考えましたが、投資する銘柄がNISAに対応していなかったので、やむ無くあきらめました。
見直し案 |
現在、30万円/月の積立(年額360万円)は、すべて「投資信託」である。これの一部を、コモディティーETFの、一括購入に変更する案である。 具体的には、他の証券会社の特定口座で、長期保有を前提に購入した、含み損を持ったコモディティーETFを売却して、NISA口座で同一商品を購入するものである。 背景としては、コモディティーの性格上、急激な価格変動があり得るので、NISAに適していると考えたためである。さらに、当分の間、コモディティ相場の変動がなさそうなことが理由となる。 |
相変わらず、インド株式ETFの話題が盛んであるが、あの「eMaxis Slim」シリーズから、「インド株式ETF」が発売されるようである。詳細は見ていないが、信託報酬(コスト)が低いことが予想され、当然のように、NISAに対応していると思われるので、投資銘柄を変更する必要がでてくるかもしれない。
[2024/03/23]
NISAの投資方針を変更する必要性の話題が起こっている。具体的には、「全世界株式」投資の脆弱性が問題になっている。以前から話題にはなっていたが、新NISAにおける「全世界株式」の一極集中の影響もあり、話題にされることが多くなったと思われます。
脆弱性の主な主張は、「S&P500」と比較した形で行われている。
・低リターン ・高リスク ・将来性
などである。ここでは、その具体的な内容については触れないが、あらためて、自分の「つみたてNISA」の両者のパフォーマンスを確認し、新NISAの投資ポートフォリオを確認し、変更の必要性のないことが分かった。
パフォーマンスについては、若干の差異はあるものの、両者とも2年間の積立で40%を超えており、問題にする程ではないと感じた。また、現在の投資ポートフォリオでは、両者がバランスよく投資されており、問題のないことが分かった。
2024年2月
今月、2月8日の積立で、2回目の積立が終了しました。よく言われることですが、投資はシンプルなことが一番です。その観点からすると、私のポートフォリオは、複雑すぎだと思います。
その原因は、分散投資とコスト比較といったことを隠れ蓑に、自分自身の興味が抑えきれないためです。損益よりも、今後、どのような指数がどのように変化するのかに、とても興味があります。とは言え、身銭を切っての投資です。常に真剣に考えて判断しています。
今回は、地域・国、指数別の投資額比率を中心に現在の自分のポートフォリオを、再分析したいと思います。その上で、コア投資とサテライト投資の位置づけを再検討するとともに、ポートフォリオの見直しを考えてみました。
ところで、今回の作業を進める中で、新NISA口座の考え方の見直しをしました。具体的には、運用期間の目安を、「10年間」に短縮することにしました。さらに、必要があれば、途中であっても指数配分(全世界は対象外)を見直しをすることにしました。結果として、必要があれば、売却することも認めることにしました。
以前の私の投資方針としては、新NISA口座の投資信託は、取り崩しの時期までは絶対に売却しない方針でした。しかし、自分の生活・健康寿命などを勘案しながら、フレキシブルに運用を行いと考え直しました。ただし、利確のためだけの売却は避けて、長期的な視点で、各指数の投資比率を調整するために、必要な際は売買を行いたいと考えています。
[4] 積立「指数」一覧 積立金額30万円/月
No. | 地 域 | 3月 | 4月 | 指数 | 銘柄数 | 2月目標 | 3月目標 | 4月目標 | 5月目標 | 位置づけ |
1 | 全世界 | 11 | 10.5 | 複数 | 100,000 | 100,000 | 100,000 | 100,000 | コア | |
除く米国 | 1 | 20,000 | 10,000 | 5,000 | 5,000 | コア | ||||
2 | 先進国 | 2 | 2 | 除く日本 | 複数 | 40,000 | 20,000 | 20,000 | 20,000 | コア |
3 | 日 本 | 4 | 5.5 | TOPIX | 1 | 10,000 | 15,000 | 15,000 | 15,000 | コア |
日経225 | 1 | 10,000 | 10,000 | 10,000 | 15,000 | コア | ||||
JPX150 | 1 | 10,000 | 15,000 | 20,000 | 15,000 | コア | ||||
連続増配 | 1 | 15,000 | 10,000 | コア | ||||||
4 | 米 国 | 10 | 8.5 | S&P500 | 複数 | 60,000 | 50,000 | 30,000 | 3,5000 | コア |
Nasdaq100 | 複数 | 10,000 | 25,000 | 25,000 | 25,000 | コア | ||||
SOX指数 | 複数 | 10,000 | 15,000 | 15,000 | 15,000 | サテライト | ||||
FANG+ | 1 | 10,000 | 10,000 | 10,000 | 10,000 | サテライト | ||||
5 | 新興国 | 1.5 | 1.5 | 1 | 10,000 | 15,000 | 15,000 | 15,000 | サテライト | |
6 | インド | 1.5 | 2 | Nifty50 | 1 | 5,000 | 10,000 | 10,000 | 10,000 | サテライト |
アクティブ | 1 | 5,000 | 5,000 | 10,000 | 10,000 | サテライト |
上記の変更は、自分の考えの中では、カテゴリー内の移動になります。
① 全世界(除く米国)→新興国・インド ターゲットを明確化しました(長期的な視点)
② 先進国→TOPIX・JPX150・連続増配 日本の成長に期待して!(今後10年間を視野に)
③ S&P500→Nasdaq100・SOX 今後の更なるAIの躍進を取りにいくため(数年を視野に)
※ ここにきて、日経平均が4万円に達する勢いです。わたしは、この流れを一時的なものとは考えていません。現に、この10年間に限ってみれば、日経平均はダウ指数をアウトパフォームしています。今後の10年間に限ってみれば、この勢いが続く可能性が高いと思います(願っています)。本来は、日本の個別株で勝負したいところですが、NISAに関してはインデックス投資信託で勝負したいと考えています。[2024/02/23]
2024年1月
新NISAの積立金額の変更
いよいよ実際の積立が始まりました。ここでは、毎月の投資額の変遷を確認しておきたいと思います。
時 期 | 積立投資枠 | 成長投資枠 | 合計金額 | 備 考 |
[1] 初期設定 | 100,000 | 0 | 100,000 | 積立投資枠のみ投資 |
[2] 開始前の修正 | 100,000 | 35,000 | 135,000 | 米国外株式、先進国債券の追加 |
[3] 開始後の修正 | 100,000 | 200,000 | 300,000 | 投資額の倍増/※満額投資 |
いよいよ長年待ち続けた「新NISA」制度が始まりました。当初は、投資する資金(現金)が無かったので、積立投資枠で投資信託を毎月10万円購入する[1]予定でした。設定後、様々な考え方を取り入れて、修正案[2]に変更しました。
いよいよ、新NISA始まるという年末、思ったよりも各資産の含み益が大きくなっていました。そこで、欲張らずに、東証上場ETFと仮想通貨の半分程度を利確しました。これにより、まとまった現金が手に入りました。そこで、この現金で、新NISAの成長投資枠にも投資する[3]ことにしました。
積立金額は、毎月30万円(満額投資)、積立期間は2年ほどを考えています。積立の総額は、「つみたてNISA」80万円分を加えて、合計で800万円程になる予定です。
積み立てるポートフォリオですが、本来は、全体の金額を考慮して考え直すべきです。しかし、今回は、現在のポートフォリオ[2]の金額を2倍にして、その後に、バランスを調整することにしました。(その後、再検討しました)
その調整の際、債券投資に関して、考え方を変更しました。当初は、株式のリスクヘッジとして、先進国債券をNISA口座で購入することを考えていましたが、特定口座での購入に切り替えることにしました。
理由は、NISA口座の最大の利点は、利益が大きい投資商品(株式)の売却を、非課税で行えることです。従って、債券(投資信託)への投資は、特定口座で行うべきと考えました。
ただし、特定口座の株式のNISA口座への移行が終了したら、それ以降は、現物の債券の償還時には、投資信託の債券をNISA口座で購入することを、検討してみようと思います。以下に、新しい積立銘柄一覧(ポートフォリオ)を示します。
[3] 2024年 新NISA 積立銘柄一覧(信託報酬 0.13780 米国株比率 59%)
No. | 地 域 | 投資信託 | の銘柄 | 信託報酬 | 積立金額 | 投資枠 | 引落方法 | 投資位置づけ |
1 | 全世界 | eMaxisSlim | 全世界 | 0.05775 | 50,000 | 積立 | クレカ | 🌟コア投資 |
2 | 全世界 | 楽天 | オールカントリー | 0.05610 | 50,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
3 | 先進国 | eMaxisSlim | 先進国 | 0.09889 | 20,000 | 成長 | 証券口座 | 🌟コア投資 |
*4 | 先進国 | 楽天 | 除く日本 | 0.08800 | 20,000 | 成長 | 証券口座 | 🌟コア投資 |
5 | 新興国 | eMaxisSlim | 新興国 | 0.15180 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | 🌙サテライト |
6 | 日 本 | eMaxisSlim | TOPIX | 0.14300 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | 🌙サテライト |
*7 | 日 本 | 楽天 | 日経225 | 0.13200 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | 🌙サテライト |
*8 | 日 本 | iFreeNEXT | JPX150 | 0.21450 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | 🌙サテライト |
9 | インド | iFeeNEXT | インド株 | 0.47300 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | 🌙サテライト |
10 | 米 国 | eMaxisSlim | S&P500 | 0.09372 | 30,000 | 成長 | 証券口座 | 🌟コア投資 |
11 | 米 国 | 楽天 | S&P500 | 0.07700 | 30,000 | 成長 | 証券口座 | 🌟コア投資 |
12 | 米 国 | ニッセイ | Nasdaq100 | 0.20350 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | 🌙サテライト |
13 | 米 国 | ニッセイ | SOX指数 | 0.18150 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | ワクワク |
14 | 米 国 | iFeeNEXT | FANG+ | 0.77550 | 10,000 | 成長 | 証券口座 | ワクワク |
15 | 全世界 | 楽天 | 除く米国 | 0.20200 | 20,000 | 成長 | 証券口座 | 🌟米国ヘッジ |
利確後の運用(プレ投資の継続)
相変わらず、来年2024年の経済の見通しについては、はっきりしません(笑)。ただ、全体的な見解としては、上昇すると考える人の方が多いように感じます。しかし、一方、歴史的な暴落がくる(恒例ですが)という人も一定数います。そこで、2024年は、相場がどちらに動いても、対応できる状況を作りたいと考えました。
ところで、2023年も無事に乗り越えることができそうです。そこで、今後、更なる上昇を意識しながらも、欲張らずに、一旦、東証上場ETFと仮想通貨の一部を利益確定しました。
実は、含み益がある点では、投資信託や純金も同じ状況です。しかし、以下の理由から利益確定はしませんでした。まず、投資信託は長期保有が前提なので、必要になるまでは売却するつもりはありません。また、純金については、暴落対策(後述する、プレ投資)の一環なので、同様に必要になるまで売却するつもりはありません。
債券については、アセットアロケーションをマイルドにするため(リスク管理)の位置づけなので、最初から、売買の対象ではありません。
さて、ここからが本題です。ここまで、利確して得た現金で、新NISAへの満額投資(2年間)を行う話をしてきましたが、ここからは、私の投資スタイルの最大の特徴である「プレ投資戦略」に関係する話をしたいと思います。
「プレ投資」とは、私が勝手に使っている言葉で、一般的な用語ではありません。このプレ投資は、「資産の取り崩し方法」が関係することなので、そちらを先にお話しします。
資産の取り崩し方法は、様々な方法があります。今回、その方法として、「投資系 Youtuber 投資塾のゆうさん」のアイディアを採用することにしました。ちなみに、取り崩しの方法とは、それまでに作り上げた資産(株式、債券など)を売却して、生活費に充てるときの方法のことです。
具体的には、資金を2つに分けて、一方を株式に、もう一方を純金に、同額投資するというものです。この資産を、常に1:1の比率を保ちながら取り崩すという方法です。これにより、相場の変動があっても、長い期間取り崩しが可能になる方法です。
簡単に説明すると、相場が上昇時は株式を、相場が下降時は純金を売却することで、リバランスしながら運用する方法です。動画中でも、検証はされていましたが、過去のS&P500と金価格のデータを用いてシミュレーションを行い、自らも検証してみました。
結論です。「プレ投資戦略」とは、先の方法で得た現金を「生活費」ではなく、「投資資金」に使う方法です。先に述べた「取り崩し方法」の目的は、極力、現在の資産を長く有効に使うための方法でした。これを、私の場合は退職金で「プレ投資」を行い、「つみたてNISA」の投資資金に使うつもりでした。
ところで、退職金が手に入った当時(2022年5月)、世界の経済は、インフレとそれに伴う利上げ、地政学的なリスクの高まりなどで、混乱の極みでした。従って、計画通りにプレ投資を行うのは、非常に難しい状況でした。
そこで、一括投資で考えていた、「株式」と「純金」の購入を、分割投資に切り替えました。結果論ですが、2022年は全体的に下げ相場であったため、各資産を安く購入することができました。そして、ご存じのように、2023年は上昇相場となり、各資産が含み益を持つ状況となりました。
そんな状況の中、非常に恵まれた制度、「新NISA制度」が始まるることになりました。当初は、プレ投資で得た資金は、「つみたてNISA」で20年ほど積み立てる予定でした。しかし、年間360万円までの投資が可能になったため、短期間に当初の目的をクリアできる目途がたちました。
さて、非常に長い、長い前置きになりましたが、結論をお話しします。
今回、利益確定した現金を使って、「株式」を特定口座で、分割購入※しようと思います。つまり、「プレ投資」の継続です。投資商品については、東証上場ETFで「S&P500」一銘柄を購入したいと思います。現時点では、「2633」を考えています。
※分割購入
現時点で非常に迷っています。効率を考えれば、1月に一括投資(純金のヘッジがある)するのが望ましい。しかし、大きな下落局面も考えられるので、安全を考えれば、半年くらいかけて分割投資が好ましい。→ 結論:効率よりも安全を優先して、分割投資にする。[2024/01/02]
補足です。
今後、株式相場が上昇した際は、現在保有している資産価値があがり、また、プレ投資した「S&P500」も上昇して、「新NISA」の資金源の長期化につながると思います。
逆に、そこそこの下落相場が訪れた際は、特に何も考えずに、「S&P500」を売却して、「新NISA」に積立を行いたいと思います。投資資金は目減りしますが、その分、安く積立できます。
また、暴落が起こった場合は、「S&P500」の代わりに「純金」を売却して、「新NISA」で積立するだけでなく、できるだけ底値(頭と尻尾は狙いません:笑)で、株式の一括購入を考えたいと思います。暴落の程度にもよりますが、必要であれば、他の資産(仮想通貨や場合により債権)を売却し、株式の購入に充てたいと考えています。
これが、2024年の私の投資戦略です。[2024/01/01]
その後の変更点
一度具体的な設定を行うと、その後に入ってくる情報が気になり、投資する銘柄を変更したくなるものです(笑)。実際に変更することとは別に、様々な情報の中で、今後検討の価値のある情報については、記録しておきたいと思います。
期 日 | 内 容 | 対 応 |
【つみたて投資枠】 | ||
2023/11 | インド株投資の銘柄の信託報酬が高い (iTrustインド株式 0.9828) | iFreeNextインド株インデックス 0.473が 新NISAに対応次第変更する |
2023/11 | 全世界を辞めて、新興国に投資すべき 米国株の推奨は継続 | ある程度説得力がある内容 先進国10000→先進国5000+新興国5000 |
【成長投資枠】 | ||
2023/11 | NISAの投資先として全世界放置は疑問 個別株(日米株)投資の薦め | 将来の成長を考えて投資するべき 勉強のために単元未満購入もあり |
2023/11 | 先進国債券(国債)の長期投資 (eMaxisSlimの投信がお薦め) | 定額の積立(現物債券に替わる投資先) 世界的に金利の上離れのタイミングで! |
2023/12 | ベトナム関係の投資信託の購入を検討 市場がフロンティア→エマンジェンシー の可能性が高く、今後が期待される | もし、市場の格付けが変更になった場合 大きな利益をもたらす可能性があり NISAでの購入が好ましい (SBIインド&ベトナム株ファンド) |
2023/12 | バンガードの長期予想で、米国よりも 米国外のパフォーマンスが高い予想が 出た。特に10年間のパフォーマンスは、 明らかに米国外が高い | 全世界(除く米国)の投資信託の購入を 考えるのもありかもしれない |
2023/12 | 日本高配当株で、配当金をもらう ※米国の課税なし、不労所得感あり | 例えば、SBI日本高配当株(分配)ファンド (年4回決算)などがある。 |
2023/12 | JPXプライム150(日本インデックス) の投資信託(未発売)への投資 | 長期投資(3~5年以上)で、対TOPIX で勝率が高い。要検討。 |
上記の記事を参考に、変更・改善した項目を下記に示します。
期 日 | 変更・改善点 | 備考 |
2023/11 | 特定口座で、日本株の単元未満の購入を始めた 具体的には、みずほFG[8411]を2株購入した 5株(2023/12/19)→10株 | 楽天証券 |
2023/12 (新NISA) | 信託報酬の高い、iTrustインド株式を5,000減らし、 代わりに、eMaxisSlim新興国株式を5,000追加した 背景としては、楽天証券では、iFreeNextインド株の 購入ができないためである | 楽天証券 |
2023/12 (新NISA) | iTrustインド株式5,000を、iFreeNextインド株に切り替えた ただし、積立への反映は2月積立分から | 楽天証券 |
2023/12 (新NISA) | 証券口座からの支払いで、以下の2つの投資信託の購入を追加した ・eMAXIS Slim 先進国債券20,000 ・楽天 全世界(除く米国 VXUS)15,000 | 楽天証券 |
2024/01 | eMaxisSlim 先進国債券は、新NISA口座での購入を辞めて、 特定口座で購入する | 楽天証券 |
[2] 2024年 新NISA 積立銘柄一覧(全体の信託報酬 0.1541 米国株比率 53%)
No. | 地 域 | 投資信託 | の銘柄 | 信託報酬 | 積立金額 | 投資枠 | 引落方法 | 投資位置づけ |
1 | 全世界 | eMaxisSlim | 全世界 | 0.05775 | 25,000 | 積立 | クレカ | 🌟コア投資 |
2 | 全世界 | 楽天 | オールカントリー | 0.05610 | 25,000 | 積立 | クレカ | 🌟コア投資 |
3 | 先進国 | eMaxisSlim | 先進国 | 0.09889 | 10,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
4 | 新興国 | eMaxisSlim | 新興国 | 0.15180 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌙サテライト |
5 | 日 本 | eMaxisSlim | TOPIX | 0.14300 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌙サテライト |
6 | インド | iFeeNEXT | インド株 | 0.47300 | 5,000 | 成長 | 楽天cash | 🌙サテライト |
7 | 米 国 | eMaxisSlim | S&P500 | 0.09372 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
8 | 米 国 | 楽天 | S&P500 | 0.07700 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
9 | 米 国 | ニッセイ | Nasdaq100 | 0.20350 | 5,000 | 成長 | 楽天cash | 🌙サテライト |
10 | 米 国 | ニッセイ | SOX指数 | 0.18150 | 5,000 | 成長 | 楽天cash | 【ワクワク】 |
11 | 米 国 | iFeeNEXT | FANG+ | 0.77550 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 【ワクワク】 |
12* | 全世界 | 楽天 | 米国外 | 0.20200 | 15,000 | 積立 | 証券口座 | 米国ヘッジ |
13* | 先進国 | eMaxisSlim | 債券 | 0.15400 | 20,000 | 成長 | 証券口座 | 株式ヘッジ |
新NISAの積立設定(2023年12月)
概要からお話しします。証券会社は「楽天証券」にしました。理由は、2023年現在、「つみたてNISA」の口座が、楽天証券にあるからです。二つ目の理由は、多くの証券会社(実際に使ってみた)の中で、一番使いやすかったからです。
次に、積立金額は「毎月10万円」としました。一つには、「つみたて投資枠」が、月割りで10万円だからです。また、楽天証券の場合、「クレジットカード」「楽天キャッシュ」積立で、10万円までポイントが付くからです。他にも理由はありますが、この金額でスタートしようと考えています。
積立期間は、だいたい3年を考えています。細かい話をすると、32か月です。つまり、積立元本は、10万円×32か月で320万円の予定です。現在の「つみたてNISA」80万円と合わせて、合計400万円にする計算です。5年間つみたてて、600万円にする方もいると思いますが、現時点で私には資金的な余裕がないので、今はこのように考えています。
最後に、つみたてを行う「投資信託の銘柄」を紹介して、今回の「投稿」を、ひと段落にしたいと思います。今回の新NISAの「ポートフォリオ」の特徴は、コア・サテライト戦略に基づき、銘柄選定を行っていることです。
単純に利益を追求するのではなく、ある程度手堅い構成(コア投資)の中、「ワクワク感」が持てる銘柄を選定しました。途中で、銘柄変更を行う予定はありません。また、運用期間は、20年くらいを考えています。年率4%成長で900万円、年率8%成長で1900万円くらいになります。全く期待はしていませんが、20年後が楽しみです。
[1] 2024年 新NISA 積立銘柄一覧(全体の信託報酬 0.17235 米国株比率 62%)
No. | 地 域 | 投資信託 | の銘柄 | 信託報酬 | 積立金額 | 投資枠 | 引落方法 | 投資位置づけ |
1 | 全世界 | eMaxisSlim | 全世界 | 0.05775 | 25,000 | 積立 | クレカ | 🌟コア投資 |
2 | 全世界 | 楽天 | オールカントリー | 0.05610 | 25,000 | 積立 | クレカ | 🌟コア投資 |
3 | 先進国 | eMaxisSlim | 先進国 | 0.09889 | 10,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
4 | 新興国 | eMaxisSlim | 新興国 | 0.15180 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌙サテライト |
5 | 日 本 | eMaxisSlim | TOPIX | 0.14300 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌙サテライト |
6 | インド | iTrust | インド | 0.98280 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌙サテライト |
7 | 米 国 | eMaxisSlim | S&P500 | 0.09372 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
8 | 米 国 | 楽天 | S&P500 | 0.07700 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 🌟コア投資 |
9 | 米 国 | ニッセイ | Nasdaq100 | 0.20350 | 5,000 | 成長 | 楽天cash | 🌙サテライト |
10 | 米 国 | ニッセイ | SOX指数 | 0.18150 | 5,000 | 成長 | 楽天cash | 【ワクワク】 |
11 | 米 国 | iFeeNEXT | FANG+ | 0.77550 | 5,000 | 積立 | 楽天cash | 【ワクワク】 |
🌟コア投資7割、🌙サテライト投資2割、ワクワク投資1割の割合になります。
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