個人事業にしても、法人にしても、最終的に事業の成否は、収益にかかってきます。そういう意味では、経営にとって、収益は最重要事項になります。
事業の柱(候補)
AIとのやりとりの中で、資産運用の経験を生かした「事業」としては、以下のようなことが考えられるそうです。また、AIが想定するシナリオで最悪に近い「慎重シナリオ」では、下記に示す人数が4年間で見込めるそうです。
しかしながら、現状では、何をどうしたらよいか全く分からない状況です。一つひとつできることから、始めたいと思います。
| № | 事 業 名 | 事業形態 | 現状 | 慎重シナリオ |
| 1 | 教育・助言サービス | レポート配信 | × | 50~120人 |
| 2 | 〃 | セミナー | × | 20~50人 |
| 3 | 投資支援アプリ | サブスク | × | 0~200人 |
AIでは記のように示されますが、今後、あまり数値的なものに捕らわれず、まずは、そうしたサービスが提供できることを目指して、頑張ってみたいと思います。
教育・助言サービス
今回もAIとやり取りしながら、サービスの展開方法を模索してみました。