事業所 KAKUMA の 資産運用計画

[2024/06/24]作成

 事業所「KAKUMA」は、資産運用を事業の柱とします。
以下に、資産運用の概要を示します。

運用計画概要

[2024/06/26]更新

No. 項 目 内 容 備 考
1運用の目的事業所の運用資金を株式で運用することで、
目標とする利益を得る
2運用の目標今後20年程度を目安に、
運用益の年平均を5%以上とする
3運用方針並びに
運用方法
インデックス投資信託を長期保有することで、
安定したキャピタルゲインを得て、目標とする
成果を上げる

※ 運用の状況に応じて変更の可能性あり
銘柄等の詳細は
下記に後日掲載
4運用資金万円1~2年をかけて
積立・分割投資
5運転資金万円/年事業所の運転に
係わる費用
6その他の経費万円/年事業主への報酬
利益発生時

投資銘柄等

[2024/06/26]作成

 様々な地域の指数に連動する投資信託に投資を行う。それを長期保有して、安定したキャピタルゲインを得る。投資のスタイルとしては、コア・サテライト戦略をとる。株式投資総額の7~8割程度を、全世界やS&P500の銘柄に投資して、2~3割Nasdaq100やインド等の銘柄に投資する。

 また、運用資金の1割程度(通常)を上限として、必要に応じて資金を現金で保有する。ただし、状況によっては、3割程度を上限に、現金保有を認める。なお、ここでいう現金保有とは、ゴールドでの保有も認める。


 今後、運用が安定して、余剰資金ができた場合は、別会計で他の資産への投資を認める。別会計の規模は、運用資金の2割を上限とする。購入する商品は、仮想通貨等の投機的なものも認める。

 また、基本的に、現物の債券投資は行わない。ここでいう「基本的」とは、為替の状況により変化する可能性を含む。具体的には、現状のように「大幅な利上げの直後で利下げが期待できる場合」などは、運用資金の2割を上限に投資を認める。

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